恋人との別れを決意するのは、なにがきっかけなの?  ~記念日に写真を撮ってはいかかが~



長年連れそった恋人との別れを決意させる時とは?

1ヶ月で別れる人もいれば、10年付き合って別れる人もいます。

別れるきっかけとは、いったい何なんでしょう。

しばらく付き合うと、お互いが親密になってくるのと同時に、甘えも出たりするようになります。

これは、当たり前のことで、初対面の人には、どうしても自分が良いように、また格好良く見えるように振舞うものです。

しかし、この振る舞いも、親しくなるにつれて、甘えが出てきます。

大げさに言うと、化けの皮がはがれるといったところでしょうか。

「こんな人とは、思わなかった」と思ってしまい、そのことが原因で別れることも多々あります。

別れるまでには、お互いを分かり合おうとして、また自分の意見を主張しすぎたために、相手と上手くいかなくなったりと何度、けんかを繰り返してきたことでしょう。

このけんかの仕方も、今後のふたりにとって大きく関係があります

けんかには、大きく分けて二つのタイプがあります。

ひとつは前向きなけんかです。この前向きなけんかは、ある物事に関して、意見がぶつかったときに、そのことに関してのみ意見を交換し合うけんかです。

けんかの始めは、意見の違いなどで凄まじいバトルをくり広げますが、お互いの言い分も含めて、相手の気持ちや状況も考えると、徐々に接点(落としどころ)が見えてきます。

「相手のいうことも一理あるな」、「そういう考え方もあったのかと」、逆に感心させられることもしばしば。

そんなけんかは、のちのち、二人の関係をさらに深いものにしていくでしょう。これが良いけんかです。

 

もうひとつのけんかは、悪いけんかです。

こちらは、けんかのとっかかりは、良いけんかと同じなのですが、話の内容(けんかの内容)が徐々に、相手の性格や人格までもを否定するような感じになっていくのです。

そんなけんかになってしまうと、どちらかの勝ち負けがはっきりするまで、戦い続けなければなりません。

お互いの妥協点を見出すことは、難しくなるどころか、相手をコテンパンに打ちのめすまで、終わりません。

うちのめされた相手は、再び立ち上がることができないほどのダメージを受けてしまいます。

こうなっては関係修復のための努力は、無気力なものとなり、二人の関係はもとには戻らないでしょう。

最終的には、いやな別れ方をしなくてはなりません。

二人の関係を続けたければ、建設的なけんかをしてください。

建設的なけんかであれば、けんかをすればするほど仲が良くなります。さらに、相手の考え方や志向回路までがだんだん手に取るようにわかってきます。

当然そうなるとお互い言い争うこともぐっと減ってきますよ。

けんかひとつとっても結果が大きく違ってくるので、十分に気をつけてくださいね。

けんかはやり方しだいで、愛を深めることも、遠ざけることもできます。

二人でけんかをしたあとは、仲直りの記念撮影でもいかがですか?

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