頼りになる女性は、男性にモテる!!



モテる女性は、頼りにできる女性!

特に年上の女性は頼りになりますよね。いろんな経験も豊富だし、考え方もしっかりしていますし。

昔はよく姉さん女房などといっていました。しかも年上の女房は、「年上の女房は金の草鞋を履いてでも探せ」とも言われていました。

「年上の女房は金の草鞋を履いてでも探せ」

元来、女性の方が精神年齢も高いので、年上の奥さんをもらったら、色々、知恵もあり、助けてもらえたり、昔ならそれが出世にもつながって、色々な面でラッキーという意味ですよ。

年上の女房は金の草鞋を履いてでも探せ(としうえのにょうぼうはかねのわらじをはいてでもさがせ) 年上の女は目走りが利くから「目ます繁盛」といって重宝がられたらしい。それを嫁としてを得るため、擦り減らない「鉄(かね)の草鞋」を履いて、方々歩いて探せということ。「金の草鞋」は、年上の女房に限らず、値打ちの高いものを探すときの喩え

それほど価値のあるものなのです。

最近結婚した若者も、お相手はどんな女性なの?という問いに、「とにかく頼りがいがあるんです」といっていました。

例えば、仕事で、うまくいかないプロジェクトがあったとします。その場合、普通の女性に、仕事の愚痴をいうと「だから、私が言っているじゃない。あなたは脇が甘いのよ。そんなことをしてたら、また失敗するわよ!」といわれます。

脇が甘いとか、また失敗するとか、落ち込んでいるときに言われたくないことばかりです。

一方、頼りがいのある女性の答えは、こうです。

「あなたがやってうまくいかなかったのなら、誰がやってもうまくいかなかったと思うわ」

こういわれると、なんだかもう一度チャレンジしたら、今度はうまくいきそうな気がしませんか?

ちょっとした、言い方で男性は、すごく前向きになれるんです。

なぜ、その一言が、男性の心をつかんだのでしょう

その言葉には。母性があふれていたからです。

男性は、だいたい女性より自分の方が勝っていると思いたいので、女性には弱みをみせないよう、一生懸命にカッコをつけています。

ところが、本当のことをいえば、男性は気は弱いし周りの影響にも弱いし、いろいろな欲望にも弱いのです。弱いところだらけなのです。ともすればすぐにくじけてしまいます。

こういう男性の心の葛藤を解決できるのが、女性の母性なのですよ。

つまり、男性が弱気になっているときだけ、ほんの少し、女ではなく、母になってあげればいいのです。

 

※注意

男性が弱気になっているときに、女性が母親に変身せず、常に男性に甘えるスタンスをとり続けることはNGです。

男性は自分ひとりを支えることもできない状態なのに、女性の甘えに応じる余裕などはありません。

その結果「それでも男なの!!」というセリフを投げつけて大げんかになることもあるので注意ですよ!

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