恋愛成功術!モテる人と持てない人の決定的な違いはこれだ!



恋愛上手ってどこがすごいの、そのテクニックは、いかなるものか

※最初に断っておきますが、モテる人とモテない人の決定的違いは、あくまでも私の私見でございます。

皆に当てはまるものでは、ないとは思いますが、多くの人に共感を得られるともいます。

基本、モテない人はいない

どんな人でもモテる可能性はあるのです。確かに、外見が良かったり、性格がよさそうに見える人がモテるのは事実です。でも生まれつき持っているもの、決まっている物ばかりではありません。

磨けば光るものを誰もが持っているのです。あとは何を磨けばいいのか・・・ということでしょう。

以前にも書きましたが、人は、自分と似た人を好きになります。この理論から行くと、素敵なあなたには、素敵な人が近づいてくることになります。

しかし、出会う工夫を一生懸命してみても大きな効果は期待できません。それは相手との接し方が物をいうからです。

恋愛は技術も必要

例えば、社交的になって人と付き合ってみたり、積極的に自分から話しかけたり、会話を楽しむようにしたり、また、ただ話をするだけでなく、相手の話もじっくりと聞いてあげる姿勢など、これらは、人間関係を良好にするための技術なのです。

私たちは、好きな人のタイプに「面白い人」というキーワードを入れることは、少なくはないでしょう。この「面白い人」という人は、社会的にスキルのある人だと思います。

これは技術ですから、誰でも磨けば高められますし、その結果モテるようになるのです。

スキルのない人は、モテない人

このスキルが不足している人・・・いわゆるモテない人は、同性の相手には、過度な自己開示をするのに、異性には、ほとんどしません。異性と会話をしても、会話が続かない、それどころか異性を遠ざけてしまっています。かといって、自分の主張を強く主張し過ぎても、ダメなんですが。

ここで大事なことは、相手との距離感です。距離感がちょうどいいということは、相手にとってもも、居心地がすごくいいのです。

モテる人というのは、自分の磨いてきたスキルによってさらに実践的な場面で使う機会が増えて来るので、ますますレベルアップしてきます。

しかしスキル不足の人は、その機会さえも失い、モテないのです。そしてさらに悪化するというスパイラルに陥ってしまううのです。

この社会的スキルを、磨くことは、自分磨きという言葉にも置き換えられるかもしれません。他人とのコミュニケーション能力を上げていくことも、モテるための大事な条件なのです。

さあ、自分磨きに頑張りましょう!!