体を温めるドリンクと作り方を紹介します

恋愛物語

温め成分入りの食材を活用して体を温めましょう

女性にとって冷えは、最大の敵!!

寒い冬でも体の中からぽかぽかできるようなおすすめのホットドリンクをご紹介します。

お茶や紅茶に、生姜をはじめとした温め食材を組み合わせるだけで、手軽な冷え退治のドリンクを作ることができます。

仕事の合間や一息つきたいティータイムにいかがですか?

■生姜梅醤番茶

カップに梅干し(1個)

おろし生姜(小さじ1)

しょうゆ(小さじ1)

を入れて、番茶をそそぎ、梅干しを箸などでつぶしながら飲みます。あつあつの番茶にしょうゆ、代謝を高める梅干しと強力な温め力をもつ生姜を皮ごとおろしてたっぷりプラス。

下痢、便秘、腰痛、吐き気など胃腸病に即効するのが、生姜梅醤番茶です。

■生姜紅茶

熱い紅茶に、すりおろした生姜を適量入れ、黒砂糖(またははちみつ)で甘味をつけたものです。

生姜紅茶は、紅茶のカフェインによる利尿作用と赤い色素のテアフラビンによる体を温める作用が協力である上に、生姜のジンゲロンやジンゲロールによる発汗・利尿作用が加わり、さらに黒砂糖により滋養強壮が促されます。

■ロシアンジンジャーティー

カップにおろし生姜(小さじ1)、お好みのジャムを適量入れ紅茶を注げば出来上がりです。

発酵茶である紅茶と生姜は温め力抜群のコンビです。好きなジャムを入れれば生姜の辛みがもろやかになり、飲みやすくなります。

■豆乳生姜ココア

カップにおろし生姜、純ココア(小さじ2)、黒糖(適量)を入れ、温めた豆乳を注ぎます。

内臓を温めるタンパク質たっぷりの豆乳と、血液サラサラに効果的な純ココア、生姜の温め力の相乗効果がすばらしい!

■大根湯

すりおろした大根と生姜をたっぷりと飲むのが大根湯

すりおろし大根(大さじ3)をどんぶりに入れる

すりおろし生姜を小さじ1加える

しょうゆを好みで加える

熱い番茶をどんぶりにいっぱいにして飲みます。

発熱性の風邪や気管支炎の時、それに魚や肉などの動物性たんぱく質を食べすぎて便秘や下痢、腹満があるときに用いると効果大!

毎日デスクワークで足や肩、腰が冷えて辛い。そんな人に活用してほしいのがドリンク。温め成分を上手に使えば、仕事中でも通勤途中でもこまめに冷え退治ができます。

 

おすすめの食材は、なんといっても生姜。

チューブのものでも効果を得られるので職場でも活用できます。唐辛子や梅干しもおすすめ。辛味、酸味成分が交感神経を刺激して熱を生み出します。ココアはポリフェノールが血流改善に有効です。

甘みが欲しい時は、ミネラルたっぷりの黒糖を使うのがベター。血流改善に良い豆乳を合わせるのがベストです。

自分でドリンクを作るのが面倒な方は、こちらをおすすめします

おすすめドリンク①

生姜量2倍!完全無添加で始めるエイジングケア【ドクターベジフル生姜黒蜜】

\身体の奥からエイジングケア/

見た目年齢を変える、無添加の凄い生姜ドリンク

【オススメポイント】

・純度100% 完全無添加

・生姜量2倍 原材料すべて九州産

・皮ごと丸ごと生姜を搾る

・原材料はすべて九州産

・仕入れから製造まで一貫した責任品質

・酸化と闘う力がトマトの20倍以上 野菜の専門家が農家さんや職人さんと 5年の年月をかけて開発をしました★



おすすめドリンク②

乳酸菌と食物繊維、ミネラルとフルボ酸が入った生姜シロップ【乳酸ジンジャー】

・体を温める効果の高い粉末生姜にたくさん含まれるショウガオールという成分が豊富

・5000億個の乳酸菌と水溶性食物繊維がすっきりした毎日をサポート

・36種類以上のミネラルやフルボ酸などを含み、栄養価が高い

・国産生姜をはじめ、全ての素材が国内産で品質が高い。

・人工甘味料、香料、着色料、保存料などの添加物が無添加で安心できる

他社の生姜シロップとの最大の違いはショウガを乾燥させた、粉末生姜が入っていること。効果効能があるとされる生姜ですが生と粉末では成分が異なります。

粉末生姜の中には体の中で熱を作り出すサポートをしてくれる 「ショウガオール」という成分が含まれていて、エイジングケアにも役立つと注目されています。

脂肪以外の五大栄養素すべてと、酵素まで摂ることが出来る総合栄養飲料で、 国産素材と、無添加にこだわり、やさしい自然な味わいに仕上げました。



 

 

 

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